岡山,倉敷のエコリフォーム,省エネリフォーム,環境対策工事は岡山県,倉敷市の三塗マイスター(株)へ!断熱工事,遮熱塗装,屋根外壁断熱カバー工法にて対応可能

エコリフォーム,省エネリフォームを岡山県(岡山市,倉敷市,玉野市,笠岡市,浅口市,浅口郡,総社市,井原市,)でお考えなら

三塗マイスター株式会社では各自の趣味を尊重しています。その中で自然と親しみ、自然の大切さを身を持って理解しています。

私どもにできることは限られていますし、大きいことはできません。地球規模のことなどはなかなか考えられません。せめて美しい

この岡山の自然を子供達に伝えていければという考えを持って仕事に活かそうと努力しています。

お客様が快適な生活を過ごせるようお手伝いし、それがエコにつながる。これが私どもにできる貢献だと考えております。

例えば、
◇レジ袋を使わないこと。
◇エアコンの設定温度を控えること。
◇水や電気を節約すること。
◇車のアイドリングをなくすこと。
◇コンセントからこまめに抜くこと。
他にも、
◇エコキュート。 空気の熱を利用することで、電気エネルギー消費約1/3。
◇太陽光発電。 太陽の力で電気をつくり大幅なCO2削減に。
◇屋根カバー工法。 断熱機能や遮熱機能があり、室内温度が快適に!光熱費がお徳!
◇遮熱塗料・断熱塗料。 室内温度が快適に!光熱費がかなりお徳!
地球温暖化問題という大きなテーマに対して、私達一人ひとりができることは何でしょうか?
一人ひとりの力はそれほど大きくないかもしれません。でもみんなの力がチームとなって終結すれば、地球規模の大きな力になれるのです。「チーム・マイナス6%」には、そんな思いが込められています。
【 地球は苦しんでます!!】

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私達、地球温暖化防止対策に
   微力ながら努力します

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■ 深刻な問題となっている地球温暖化 
 
■ チーム・マイナス6% 
 
世界に約束した日本の温室効果ガス排出量の削減目標は、1990年に比べて6%削減すること。
それを実現するための国民プロジェクトが、「チーム・マイナス6%」です
京都議定書
 
■京都議定書とは
1997年12月11日、京都市で「第3回気候変動枠組条約締約国会議(COP3)が開かれました。この会議の中で議決した議定書のことを、「京都議定書」といいます。
先進国にそれぞれ目標量を示して6種の温室効果ガス削減または抑制を義務づけ、その達成時期を定めているものです。
議定書には、温室効果ガス排出量の削減目標を、1990年を基準年として国別に削減目標値を定め、世界が協力して約束期間内に目標を達成することが定められました。
■日本の目標
1990年に比べて温室効果ガス排出量を6%削減することが、日本に課せられた目標です。
しかしながら、1990年に比べ総排出量は、逆に6.2%も上回っているのが現状なのです。
もう、待ったなし!
温室効果ガス排出量6%削減を目指し、一人ひとりが具体的にアクションを実践して、地球温暖化を止めなければいけません。